ロータリーボイス

ロータリーの「水と衛生月間」で行動を起こそう!

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きれいな水と衛生設備が利用できることは人権の一つですが、その恩恵を受けられない人も大勢います。ロータリー会員は地域社会において、安全な水への持続的なアクセス、衛生設備の改善、衛生管理の研修を提供しています。特に子どもがきれいな水や改善された衛生設備を利用でき、より良い衛生習慣を身につけられるようになれば、その生活はより健康的で実りあるものになります。

ロータリーの「水と衛生月間」である3月には、2030年までにすべての人に安全な水と衛生設備、衛生環境を提供するというロータリーの目標達成に向けた取り組みを呼びかけます。以下の事例は、この目標を目指すクラブの奉仕活動の例です。

 

 

 

皆さんのクラブや地区では、どのようにして水や衛生の改善を支援していますか?下のコメント欄からご紹介ください。また、クラブのプロジェクトをロータリーショーケースに投稿したり、My ROTARYのディスカッショングループにもご参加ください。奉仕活動に関するこのほかの記事をクラブや地区の奉仕活動のヒントにしてください。

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