ハリスが語る「100年後のロータリー」

「私たちの有用性が増すとともにもっと幸せがもたらされますように。ロータリーの100年後は誰一人として想像できません」

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シカゴで法律事務所を開いて間もない頃のポール・ハリス(1896年)

『The Rotarian』誌に頻繁に寄稿をしたロータリー創始者ポール・ハリス。ロータリー創立記念日のある2月によくメッセージを寄せたハリスは、1915年にこうつづっています。「ロータリーは10年の節目を迎えました。私たちの有用性が増すとともにもっと幸せがもたらされますように。ロータリーの100年後は誰一人として想像できません。今やロータリーにとって不可能なことはないのです」 続きを読む

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